『ありがち日記』

オタクな日々をコツコツ更新中

「インセプション」

だははー、でへへー、うふふー。
やっと観に行けたでしゅー♪

Ken様に注目しすぎたことと、最後30分はウーロン茶のせいでトイレ我慢してたことで
冷静に映画の感想を述べることができないと思われます。

まず、Ken様がシワシワおじいちゃんで登場した時は、
心の中で「えーっ!?」と動揺しっぱなしだったことは覚えていて・・・。
でも重要な役どころだね。
スーツと歩き姿がきまっている。外国人に囲まれていても。

ぐふふ・・・。

・・・いや、けっこうストーリーに入り込んじゃって
ハラハラしながら観られる映画だと思う。私も途中~最後はそうだったんで。
夢の中の夢の中の夢・・・ってどんだけ深く入っちゃうわけ~と
ヤバいんじゃない?大丈夫なの?と思わせる展開。

そしてディカプリオの抱える心の問題が絡んできて・・・。

マリオン・コティヤールさんは、別の映画で観た時もきれいだと思ったけど、
今回もきれいでした、はい。
怖いきれいな感じ。


ところで、日本語吹き替え版で、にしおかすみこが吹き替えをしたのって、
あの金髪のお姉さんだよね~。一瞬ちょろっと出てくる・・・。
何かわかる気がする。Ken様がにしおかすみこを推した理由も。
ただ、DVDにならないと吹き替え観られないのが残念。

何か、観た後に「映画観たなー!」って気分になれて良かったわい(^-^)